私のせいで、
先鋒Moくん(ちょっと怖いイケメン)が作った流れが
相手側に行ったか・・・
試合はイーブン。中堅戦です。
ハニカミ剣士登場。
お相手は、チーム内で1・2番を争う(と勝手に思う)実力者。
「あぁ、こりゃ強ぇぇな・・」そう感じました。
ですが1試合1試合、確実に成長しているハニカミ剣士(現在22歳!)。
ここでも大暴れ。
思い切ったメン、そして目を見張る遠間からの突き!!
「生徒に、思いっきり突く練習させてるんですよ。
見本という訳じゃないですけど・・・まず自分がその姿を示さないと・・」
試合後にそう語ってたハニカミ剣士。
敦賀の教員(正確には講師らしいですが)の先生方は・・・・
頭の下がる方ばかりです。
大将のKo先生も、生徒の努力に負けられないと、
毎朝10kmどんな日でも走り、15kg体重を絞ってました。
地元高校のMa先生は、遂に国体予選で優勝しました・・・
姿を示す。。。。最高の指導だと思います。
敦賀の教育は安泰です。ウチの子供もよろしくお願いします。
話を戻します。
ハニカミ剣士、乱打戦に。1本取ろうという執念を感じました。
そして人知れず、その姿に感動してました。
自分に足りないモノ・・・それを持ってるなぁ・・・
試合は残念ながら1本負け・・・
でも内容は素晴らしい試合でした。
ここまでで、1−2・・・。ピンチです。
ですが、2回戦同様、副将・大将がどうにかしてくれる。
(まさに他力本願!)
ですが、この副将戦・・・何かがおかしかった・・・
TSU先生、有効打突を連発。
私が審判なら何本も入ったと思うんですが・・・まぁ、試合ですから。
そんな中、TSU先生コテメン!
お相手はメンに対し捌いてメン・・・
ですが、体を捌き切れずもろにメンを喰らいました。
・・・・と私には見えたんですが・・・
何と、相手に2本旗が・・・。
「おぉぉぅぅ??」
応援席がざわめきました。
・・・というか、相手の応援席もざわめいてる・・・
明らかな・・・○○かな・・・そう思いながらも・・・これは試合。
続行されます。TSU先生、攻めますが・・・時間切れ。
これ1本だけならまぁ、
「人間が審判だから・・そう見えない様に打てる様になればいい」
で納得出来ますが(納得するしかない)
その前に何本も有効打突を見逃されてるので・・・ちょっと納得がいかない。
・・が、負けは負け。覆る事はありません。
残念ながら、3−1で敗北が決定。
大将Ko先生も、負けて・・・
結局4−1で我がチームはベスト8で敗北。
副将戦は納得いかなかったですが、
その前に私が勝てば良かったのであって・・・
流れを相手側に持っていかれたからこそ、こういう事になったかもしれません。
あぁ、次鋒ってポジションは一番楽だと思ってたんだけどなぁ・・・
難しいや・・・本当に難しい。
試合は、我がチームに勝った○井工大と県警○動隊が決勝戦を戦い、
代表戦で県警○動隊が優勝。
その試合を観戦中の出来事。
女子一般で参加してた稽古仲間ドシロさん(別嬪)に
試合内容について反省の弁を述べてました。(要は言い訳)
副将戦の1本、見えた?という話に・・・
私↓(声が小さい)
「僕の1本も見逃して欲しかったですね。」
ドシロさん↓(声大きい)
先鋒Moくん(ちょっと怖いイケメン)が作った流れが
相手側に行ったか・・・
試合はイーブン。中堅戦です。
ハニカミ剣士登場。
お相手は、チーム内で1・2番を争う(と勝手に思う)実力者。
「あぁ、こりゃ強ぇぇな・・」そう感じました。
ですが1試合1試合、確実に成長しているハニカミ剣士(現在22歳!)。
ここでも大暴れ。
思い切ったメン、そして目を見張る遠間からの突き!!
「生徒に、思いっきり突く練習させてるんですよ。
見本という訳じゃないですけど・・・まず自分がその姿を示さないと・・」
試合後にそう語ってたハニカミ剣士。
敦賀の教員(正確には講師らしいですが)の先生方は・・・・
頭の下がる方ばかりです。
大将のKo先生も、生徒の努力に負けられないと、
毎朝10kmどんな日でも走り、15kg体重を絞ってました。
地元高校のMa先生は、遂に国体予選で優勝しました・・・
姿を示す。。。。最高の指導だと思います。
敦賀の教育は安泰です。ウチの子供もよろしくお願いします。
話を戻します。
ハニカミ剣士、乱打戦に。1本取ろうという執念を感じました。
そして人知れず、その姿に感動してました。
自分に足りないモノ・・・それを持ってるなぁ・・・
試合は残念ながら1本負け・・・
でも内容は素晴らしい試合でした。
ここまでで、1−2・・・。ピンチです。
ですが、2回戦同様、副将・大将がどうにかしてくれる。
(まさに他力本願!)
ですが、この副将戦・・・何かがおかしかった・・・
TSU先生、有効打突を連発。
私が審判なら何本も入ったと思うんですが・・・まぁ、試合ですから。
そんな中、TSU先生コテメン!
お相手はメンに対し捌いてメン・・・
ですが、体を捌き切れずもろにメンを喰らいました。
・・・・と私には見えたんですが・・・
何と、相手に2本旗が・・・。
「おぉぉぅぅ??」
応援席がざわめきました。
・・・というか、相手の応援席もざわめいてる・・・
明らかな・・・○○かな・・・そう思いながらも・・・これは試合。
続行されます。TSU先生、攻めますが・・・時間切れ。
これ1本だけならまぁ、
「人間が審判だから・・そう見えない様に打てる様になればいい」
で納得出来ますが(納得するしかない)
その前に何本も有効打突を見逃されてるので・・・ちょっと納得がいかない。
・・が、負けは負け。覆る事はありません。
残念ながら、3−1で敗北が決定。
大将Ko先生も、負けて・・・
結局4−1で我がチームはベスト8で敗北。
副将戦は納得いかなかったですが、
その前に私が勝てば良かったのであって・・・
流れを相手側に持っていかれたからこそ、こういう事になったかもしれません。
あぁ、次鋒ってポジションは一番楽だと思ってたんだけどなぁ・・・
難しいや・・・本当に難しい。
試合は、我がチームに勝った○井工大と県警○動隊が決勝戦を戦い、
代表戦で県警○動隊が優勝。
その試合を観戦中の出来事。
女子一般で参加してた稽古仲間ドシロさん(別嬪)に
試合内容について反省の弁を述べてました。(要は言い訳)
副将戦の1本、見えた?という話に・・・
私↓(声が小さい)
「僕の1本も見逃して欲しかったですね。」
ドシロさん↓(声大きい)
「いや、あれは
完璧だったでしょ」
・・・・。_| ̄|○
いや、いいんすよ・・・
「そうですね〜」と笑い飛ばしてくれればちょっとは気が紛れたかもしれないのに。
こんな感じで試合は終了。
自分的には、結構満足・・・してたんですが、
昨日の日記の内容通り・・・反省は山ほどありました。
誤審についてですが、決して審判を批判する気はありません。
自分でも有得る事ですし、反面教師というか・・・
自分自身、審判で間違いが無い様、精進しなければ・・・そう思いました。
(文中の表現に気分が悪くなられた方、申し訳ありません。)
さぁ、来週は市民大会。10月は中部実業団。11月は嶺南大会、
そして、県実業団大会・・・
もう少し・・・もう少し自分の剣道を見直そうと思います。


